いろいろな熱交換器を提供しています
勝川熱工株式会社は80年以上の経験と実績があり、いろいろな熱交換器を販売しています。
クライアントの環境に合わせたアイテムを提案しており、高い設計や技術力、短納期などを実現しています。
さまざまな種類を提供していて、気密構造ダクト型タイプは縦型設計になっており、伝熱管が地面に対して垂直になっているので便利です。
蒸気入り出口が天地になり、熱源は蒸気や熱媒油を使用しており、送風機とダクト接続されるので空気の昇温を行うことができます。
食品や医薬品、香料や顔料、鉱物や金属酸化物などの幅広い原料の乾燥ラインに対応することが可能です。
デシカント空調機の再生/アフターヒーターとして使用されており、コンパクトなヒーター設計になります。
気密構造ダクト型大風量タイプは、加熱蒸気や温水にて空気の昇温を行うことが可能です。
大風量を必要とする塗工装置や作業場暖房、風洞実験装置などに利用することができます。
気密構造ダクト型低風量タイプの場合、ダクト型気密構造タイプを二台接続しており、供給蒸気圧が低く高い温度上昇が必要な場合にも対応することが可能です。
伝熱面積が多く必要な能力を満たす面積確保のため、数台接続して使用することができます。
非気密構造空調機内設置型の場合、商業施設や工場、産業施設向けなどに利用することが可能です。
低圧蒸気や温水を利用し空気を加熱していて、気密性のある空調機内部にあるため、ケーシングについて気密性が必要ありません。
大型なものから小型のものまで、さまざまなタイプを製作することが可能です。